『謝罪の王様』

脚本・宮藤官九郎、主演・阿部サダヲと言ったら

「舞妓Haaaan!!!」「なくもんか」

と言うことで期待「大」でした。

が、残念でした。

期待値が高かったからかな~~???

ん~でも、

そいう言えば「なくもんか」もそうだったかな~。

確かに可笑しく笑いましたが、

予告PVの方が笑えた。

映画内容もイマイチだった


それに極めつけは、

あのエンディングはなんだ!?

E-girlのプロモーションビデオですか?

本編とは全く!全く!関係なくE-girl

あれはいただけないな~(ToT)


画像



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この記事へのコメント

スライサー
2013年10月04日 19:55
僕も観に行きましたけど、ひどかったですね…。特にマンタン王国の下りからはついていけない。総理が謝罪するくらいなら、映画を編集して皇太子の出番をカットすりゃいいじゃん。久々の金返せ的な映画を観ましたね。

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